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2009-09-30

シマドジョウ2

先日シマドジョウを3匹ゲットしましたが、それでは少し足りなそうなので、
再度ゲットするため近所の酒匂川へ出発
前回と同じように水底を見ていてもシマドジョウらしき物体はありません
30分ぐらいよ~く見まわしましたが、やっぱりいません。
仕方ないので、川に入りドジョウがいそうな砂地を見つけ、あてずっぽで網ですくってみると・・・
なんといましたいました、一すくいで10匹もゲット
似たような場所をすくって、わずか10分程度で30匹ぐらいゲット
shiado1
写真ではわかりずらいですが、かなり入っています。また、一匹だけ10cmぐらいある親分もゲット。
やはり、ドジョウを捕るのはドジョウすくいの要領のが早いですね。
もっとたくさん捕って売りに行こうかと思いました(笑)
早速帰って、飼育の仕方を検索!
ドジョウが隠れやすいように水底に細かな砂を敷き、準備完了。金魚の水槽に7匹ダイビング
shimado2
shimado4

顔をまじまじ見ると、ビーバーみたいでかわいい
また、ドジョウの特徴として、砂ごと口の中に入れ餌だけ食べエラから砂を吐き出す光景も見れました
かなり満足。金魚もいいけどシマドジョウだけ飼っても結構いいかも。
ドジョウを無料でゲットし、水槽の掃除もしてくれ、一石二鳥で
残りの20匹程度は、川に返しておきました。
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2009-09-24

シマドジョウ

我が家で金魚(コメット、出目金)を飼っています。

水質浄化のためにシマドジョウも一緒に入れようと考え
熱帯魚ショップにGO

ありましたシマドジョウ・・・3匹で1050円・・・
ん~どうしよう・・・高いなぁ

それじゃぁ、捕るか!!ということで近所の酒匂川へ網をもって息子と出発

川はメダカが産卵を終えたせいか、宝庫でした。
網でちょっと救えば100匹ぐらい捕れるんです!
でもバケツに入れようと、すくって水から出した途端に1/3ぐらい死んでしまい、
「ああ、生まれたばかりで繊細なんだな」と思い、かわいそうなのでメダカを捕るのをやめ
ドジョウ捕りに専念

川底をよく見ると5cmぐらいでじっとしている魚っぽいのを発見。
そ~っと上から網をかぶせ、周りの砂ごとガバっと上げると
シマドジョウをGET
立て続けに3匹をゲットし、お昼のチャイムが鳴ったので帰宅。
shimadojo

3匹1050円で買うより、息子を連れて川遊びをしながら、2時間弱で3匹ゲットしたので大満足
とりあえず、金魚の水槽には移さず、しばらく飼育してから水槽に移そうと思いま~す
2009-09-15

箱根湯本で

金時山の帰りに箱根湯本にて入浴しました。
その帰りに湯本の街を散策していると、箱根まんじゅうを売っている菊○商店を発見。
店先にて製造工程を見れて、都まんじゅうと呼ばれる有名な饅頭です。
食べたいと思いばら売りもしているので、娘と1個づつ購入したが、店の女将っぽい人が無愛想
金を受け取っておつりを渡し、饅頭を2個渡し、それだけ。何も言わない。
たかが2個なのでどうでもいい客だと思ったのか?
味は好きだが、あの対応には・・・

2009-09-11

金時山ハイキング

テレビを見てたら、金時山山頂の金時茶屋にいる金時娘が出ていた。
小学校の遠足以来30年ぐらい登ってなかったので、娘と二人で金時山へ登ることにしました。
家の奴と、息子も誘ったのですが、疲れるので絶対にイヤといって行きませんでした。
ルートは、足柄峠-金時山-仙石原-湯本で温泉のプランを立てました。
足柄峠の車止めまで送ってもらい、いざ出発!
DSCF0001.jpg
十分ほど歩くと少し開けてベンチがあり、初回休憩
DSCF0002.jpg
また少し歩き、本格的な登山道入り口、鳥居があります。
DSCF0005.jpg
そこの地点から、山頂へ食料品など運ぶロープウェイがありました。
DSCF0004.jpg
山頂までは、あと30分ぐらい。がんばろう
DSCF0009.jpg
写真の先の方に見える鉄製の階段。全部で12箇所あって、干支の名前が付いていました。
自分の子供時代は、階段などなく、上から鎖が掛かっていてそれを握りしめ崖を登ったのだが、
危ないから階段になったのかな~
鎖で登ったの怖くて楽しかったのにな
ということで、山頂到着。車止めから、のんびり登って、70分ぐらいで着きました。
小学4年生でも余裕でした。(通常は、50分ぐらいで着くとおもいま~す)
DSCF0013.jpg
早速、お弁当タイム金時山で金時豆食べました。
DSCF0014.jpg
弁当食べたら、金時娘を見て、早速下山。もうひとつのお目当て、箱根湯本で温泉を目指しました。
DSCF0016.jpg
下りも急斜面で、膝がガクガクしました。
道脇の木を登る時や降りるときにみんなが触るので皮がむけていてつるつるした表面になっていました。
DSCF0018.jpg
途中の金太郎の宿り石。真中で割れていてよく崩れないな~と。
石の下には、支えの棒がたくさんかけてありました。登山客が支え棒を置いていくそうです。
DSCF0022.jpg
膝が笑ってヘロヘロでしたがなんとか、金時神社まで下山してきました。
鳥居の中から、金時山が見られました。
その後、仙石からバスで宮の下まで行き、そこから登山電車でスイッチバックも経験。
最後は湯本富士屋ホテルで温泉につかり、大満足。その後は当然
山頂では飲まないで我慢したかいがありました。
最高にうまかった。
たこやきさ~ん
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